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あなた様へのメッセージfromDr.ナガイ

マタニティ歯科研究会
  
マタニティ歯科研究会
商標登録
第5198133号

 
 
 
  
デンタルダイヤモンド社の
歯科衛生士雑誌、
DHStyleに
連載しています。




今回のテーマは、
産後の健康学習②
です。

ご興味のある方はコチラ
  
デンタルダイヤモンド社の
歯科衛生士雑誌、
DHStyleの特集に
掲載されました。




マタニティ歯科が、
全国に広まるきっかけに
なれば、幸いです。

ご興味のある方はコチラ
  
ベネッセコーポレーション社の
ひよこクラブ」
2009年4月号に
掲載されました。



赤ちゃんのお口の
健康についてママの疑問に
答えています。


メッセージ集
あなた様へのメッセージ from Dr.ナガイ

上本町ヒルズ歯科はデンターネットに参加しています。
「上本町ヒルズ歯科クリニック素敵だな~、行ってみたいな」
思って頂いている方は、ココからデンターネットに行って、
「上本町ヒルズ歯科クリニック」
「HP」というボタンをクリックして下さい。
投稿も募集中です。
Dr.ナガイのコラム バックナンバー一覧
Dr.ナガイのコラム
['20/6/24]

['20/7/6]ユニクロさんからのマスク支援
緊急事態宣言中に
頂けるならと、かすかな望みをかけて申し込んでいた
ユニクロ・医療物資支援(メディカルマスク100枚)
届きました。





今はコロナも落ち着き、備蓄は多くありますが
支援して下さる気持ちが嬉しく、原動力になります。

サイトを見てみると、ユニクロの
新型コロナウィルス感染症への取り組みは、ワールドワイド。
感謝の気持ちを形にするのは大切ですね。
お店の有無に関わらず支援されています。





(ユニクロHPより引用 https://www.uniqlo.com/jp/sustainability/covid-19response/index.html

来院される患者様からも「頑張ってください」と
励ましのお言葉を多くいただきます。

しばらく続くであろう、withコロナの暮らしを
少しでも明るい気持ち
乗り越えていきたいです。

大雨の中届けて下さった
宅配業者の方にも感謝の気持ちでいっぱいです。
['20/6/24]毎日をごきげんにする方法
3~5月は、新型コロナウィルスの感染リスクを考えて
DH佐々木先生による、
歯科衛生士の月1回の研修を休止していました。

皆がいつも楽しみにしている研修
休止するのは苦渋の決断でしたが
互いの健康を第一に考えた結果でした。

少しでも先生とのつながりが欲しくて
課題をお願いしました。
そこで届いたのが、井上和先生著
「毎日をごきげんにする方法✧」です。
デンタルダイヤモンド社の売れ筋ベスト3に入る
今HOTな本です。



研修を受けている先輩DHのみならず
新人DHも私も楽しみに読ませて頂きました。

この本は月刊DHStyleに10年間連載されたコラムを
本にまとめられたものです。

「10年の連載」とは凄いです。
どれほどコラムが読者に
支持
されていただかが伺えます。

皆が感想に記してた1番心に残ったコラムを紹介します。

森廣さん
私が1番心に残ったコラムは④の治すです。               
正直このコラムのページを読み終えてから、
衛生士って本当に責任のある仕事だと思いました。
「ちゃんとやってるっぽい雰囲気作り」ではなくて 
ちゃんと治す事が私の仕事と
改めて気づかされました。
佐々木先生から研修を受けてなければ、
今どうなっていたかな?と思うと、正直怖いです。
今新人衛生士が3人入ってきて、
本当に今が大事な時期なので
責任をもって指導しないといけないと思いました。
コロナの影響で規模を縮小して診療していて
来院人数が少ないので、学ぶ機会が限られています。
なので、私ができることは練習に付き合う、
練習を見る
ことだと思うので
一人立ちできるようにサポートしていきます。

森口さん
一番心に残ったコラムは「㉒熱く語る」です。
患者さんのために、あなたのことを思って伝えている
という熱い思いをしっかりと伝えると
この想いが届けば、患者さんもこたえてくれると
佐々木先生の研修でも教えて頂きました。
ここにも教えて下さったことが書かれていました。
「心を変えて人生を変える」の部分で
井上先生は喫煙者の患者さんに、
「治療はしない方がいいです」
「タバコを吸うのはあなたの勝手です。
だってあなたの歯であって、私の歯じゃないから」
という言葉です。きつい言い方ですが、
本当のことです。ここまでズバッということで
健康について考える機会になると思います。
患者さん自身が禁煙しないといけない、
はみがききちんとしないといけないと
思ってもらわないといけないので、
冷たい言い方にならないように、
重要なところはしっかりと伝えていかないといけないと
再度考えさせられました。
伝え方は課題でもありますし、
信頼関係があってこそ、理解してもらえることに
つながるので、あなたのことを思って
伝え続けているということを
患者さん自身にも伝わるようにしていきたいと
感じました。

山本さん
熱く語るのコラムが個人的に1番心に残りました。
理由は2つあります。1つ目は、自分に今
欠けていることだからということです。
今まで2年間様々な患者様を担当させて頂き、
「これぐらいの年齢でTBIをしても
このプラークコントロールでは、
これ以上指導しても改善されないだろう。」
「タバコも吸われており、
禁煙する気もないと言われたから、
ここまでが私の干渉できる限界だな」と
諦める機会も多くなり、自然と
「フロスまでするとなると結構手間ですよね。」
「タバコは歯周病にもよくないんですが
辞めるのって難しいですよね。」
というようになっていました。
しかし、口腔衛生管理のプロである
私たちがそんなことを言っていたら
患者様を本気で磨かせることなんて
できないという言葉に、確かにそうだと
強く感銘を受けたので、
今の自分を変えなければと思いました。
2つ目は、明日からでも
すぐ実行できる内容だからということです。
本を完読した翌日の診療で
プラークコントロールが悪く
メインテナンスもあまり来られておらず、
歯が痛くて来たら、抜髄級のカリエスだったという
患者様を急遽診させて頂くことになりました。
いつもであれば、自分の担当患者様でもなく
TBI後でこのプラークコントロールでは
何度言っても同じだと諦め、
フッ化物塗布までやり過ごすことが
多かったのですが、
初期カリエスが多いコンタクトの
プラークコントロールだけでも
指導できないかと思い
「フロスはお使いですか。」と聞いてみました。
すると「歯間ブラシは毎日通してます」と
言われたのですが
歯間ブラシを通すほど臼歯の歯間は広くなく
下顎の前歯は叢生で
とても歯間ブラシが適切だとは思えませんでした。
そこで、フロスを勧め、使い方を伝えると、
「フロスは歯茎を痛めるものだから
使っちゃ駄目だと思っていました。
上下に動かす事しか知らなかったです。」
と感動された様子で、鏡を見ながら
丁寧にフロスを通され、受付でウルトラフロスを
購入されて帰られました。
今まで誰も指導していなかったのかと
疑問に思いましたが、今までの私のように、
歯科衛生士側が指導を難しいと判断し、
患者様の意欲に気づかずに、時間が
経ってしまったのかもしれません。
私が「〇〇さんは歯と歯の間から
よくむし歯になられているので、
ハブラシと一緒にフロスをお使いになった方が
リスクが減らせると思います。」
と伝えた時の「そうなんですか。」と
驚かれた表情を見て、
私にもまだ伝えられることがあり、
それを理論立てて説明し、予防につなげるのは
歯科衛生士の仕事
なのだと改めて感じました。
この2つの理由と、熱意は必ず伝わる
言い方や言葉選びで
患者様のモチベーションを上げるのは
私たちの役目だというこのコラムから
歯科衛生士の仕事を知っているようで
見逃していた部分を再認識できたので、
これからの診療でも私が諦めたら
同時に患者様の口腔衛生管理をそこで
終わらせることになるのだと思いながら、
この言葉で変わるかもしれない。
私の予防処置でこんなに変わって下さったんだ。
という達成感ややりがいを
忘れずに働いていきたい
と思います。


私が一番心に残ったのは
「始める」でした。

皆の心の思いが知れて、とってもありがたい課題でした。
6月~佐々木先生の研修が再開します。
日常に戻れることに感謝しています。
['20/6/23]ピカチュウラムネ新登場
キシリトール100%ではありませんが
甘味料のうち90%以上キシリトール含有
ラムネを販売しています。



23粒入りで¥108(税込)
ちょっとしたごほうびに手軽に買って頂けます。

むし歯予防のために食べるなら
お子様は1日5g摂取が必要です。

1袋にキシリトール10.5g含有なので
2日分しかなりません。

やはり、むし歯予防の為なら、
キシリトール100%の商品が
効率が良いと思います。

皆に人気のピカチュウのパッケージでグレープ味
次回のカムカムクラブの楽しみにしていてください。
['20/6/15]保育サービス再開
3密に気をつけながら
保育サービスを再開します。



火・木・金の午前中最大2名の受付です。
大人の患者様同様検温をさせて頂きます。

自粛期間中、歯科に行けなかった方、
ご家族も在宅から通常勤務に戻って
お子様を預けられない方などに
ご利用頂けたらと思います。

新しい形で保育サービスや診療を
行っていきたいと考えています。



ご予約時に保育希望と
人数を予めお伝えください。
['20/6/12]ヒルズキッチンで「まごわやさしい」
自粛中、散歩やオンラインヨガで
体を動かしていたつもりですが
ジムには行けず、太ってしまったこともあり
食生活を見直しています。

大好きなパン、おかし、コーヒーを控えて
「まごわやさしい」メニューで腹8分を心がけています。

「まごわやさしい」は、「豆、ごま、まわめ、野菜、魚、しいたけ、芋」です。

それを管理栄養士の密山さんに話していたら
定期的に発信してくれているHILLS KITCHENのレシピは
「まごわやさしい」を意識して作っていることを知りました。


(画像をクリックすると拡大します)

「ごま」が多いなとは思っていましたが
そんな思いがあったのですね。

よく読んでみると、ワンポイントアドバイスには
良いことがたくさん書かれています。

「体を温める作用のあるてんさい糖
「油揚げには、あえて何も味付けをしていません。
よく噛むことで中の具材の味を感じることができます」
「しょうがは熱を通すと体を温めてくれます。
生のまま摂取すると解熱・殺菌作用や
免疫力アップに効果的だと言われています」
香味野菜血の巡りをよくしてくれたり
体調を整える効果があるのでオススメです」
を取り入れたいときに、
缶詰を使うと手軽に調理が出来るのでオススメ」
おうちごはんが主な今、
より多くの皆さんにも活用していただきたいです。

レシピはこちらから→HILLS KITCHENレシピ
['20/5/29]デンタルダイヤモンド6月号
10年前に歯科衛生士の専門誌
DHstyleマタニティ歯科の特集と
1年間の連載
を執筆させていただいたご縁から
歯科医師向けの専門誌デンタルダイヤモンド
スタッフ採用について書かせて頂きました。



編集担当の方がつけて下さったタイトルが
「充実した研修制度と
きめ細やかな環境整備が人材を引き寄せる」


2月初めのコロナ禍の前に入稿したため
求人・採用への考え方も変化するかもしれませんが
タイトルにある充実した研修や
きめ細やかな環境整備は
不変だと思います。

今回のコロナ禍で実感したことは
私たちの仕事、特にCS=ESと捉え
予防歯科にはスタッフが欠かせないということです。

主任DHの森廣さんも就職先に決めた理由
「これが決め手」のコーナーに書いています。

デンタルダイヤモンド 2020年6月号
【巻頭特集】ここまできた!ジルコニアの臨床

https://www.dental-diamond.co.jp/item/946
(URLをクリックするとリンク先に飛びます)

6月号には私のメンターである倉治ななえ先生
今月まさにDH皆で読んでいる井上和先生も執筆されています。
多くの方に読んで頂けたら幸いです。
['20/5/21]舌清掃でコロナ予防
緊急事態宣言が解除され
徐々に日常を取り戻しつつありますね。

先日、Eテレでも放送されていましたが
舌清掃・舌ブラシ
コロナウィルスの感染リスクや重症化リスク
減らすことができます。

手洗い・うがい・手指消毒に加えて
舌清掃を取り入れてみませんか。

この機会にお買い求め頂きやすい
舌ブラシ¥100+税を販売しています。

舌ブラシの正しい使い方

(画像をクリックすると拡大します)

お口からコロナ予防もできるので
変わらず「豊かなライフスタイル」
提案していきたいと思います。
['20/5/15]コロナと共存する時代の10個の感染対策
日々変化する新型コロナの情報に合わせて
医院でも感染対策に取り組んでいます。

無事に大阪モデルが達成され
コロナと共存するphaseになりました。

この1ヵ月、私たちも縮小診療を行い
来院者の皆様にもご協力を頂き
有難うございました。

現在行っている10個の感染対策をお伝えします。

1. 受診される方の検温、体調に関する問診票の記入
  アルコールによる手指消毒をお願いしています

2. ソーシャルディスタンスを保つための受付スペースの椅子の使用制限
  込み合う場合は外(クリニックモール廊下)でお待ちいただきます

3. 換気
  エアコンをつけていても3ヶ所のドアと窓を開けていて換気しています
  また、お昼休みはすべての窓を開放し、換気しています

4. 受付はアクリルの衝立を2つ設置

5. 受付メンバーもマスク・グローブを着用

6. 保育サービスの休止

7. キッズルームの使用中止(おもちゃ・絵本はおいていません)

8. 診療前にイソジンによるうがいをお願いしています
  ヨードアレルギーの方はお伝えください

9. スタッフも出勤前、出勤前お昼休みに検温

10. 診療スタッフはN99のマスクとフェイスシールド又はゴーグルを着用

緊急事態宣言解除、そして、終息に向けて
今後も皆様と一緒に感染予防と健康の向上
努めて参ります。
['20/4/28]85回目のうえまち
開業時より13年以上、1~2ヵ月1度
うえまち新聞
に記事を書かせて頂いています。

豊かなライフスタイルを提案するニューコンセプト歯科ってなあに?
のタイトルです。

今回の5月号が85回目


(画像をクリックすると拡大します)

記事の締め切りは、3月半ばだったのですが
コロナウィルスが流行していたため
色々な情報が溢れていますが
ウィルス感染予防対策についての記事です。
ご覧の皆様のお役に立てれば嬉しいです。

基本的なマスク・手指消毒・手洗いができていないと
それ以外の感染対策の効果も期待できないと思います。

街で間違ったマスクのつけ方をされている方を見かけると
残念な気持ちになります。

又、先日発売の雑誌PRESIDENTに
「コロナに負けない!免疫力&歯みがき入門」
特集されていました。
是非、こちらも参考になさって下さい。
['20/4/28]さらなるコロナ対策
3/3、3/16に発信した対策に加えて
対策を講じています。

①新型コロナウィルス感染拡大防止のための、問診票の導入



②診療前に患者様にイソジンガーグル液での含嗽

③受付カウンターにアクリル板の衝立を設置





スタッフも朝昼の検温
配布したイソジンガーグル液にて、家庭で含嗽をして頂きます。

患者様もスタッフも
皆でコロナ感染予防
を行っていきます。

又、新型コロナウィルス感染対策には
口腔ケアも重要です。

もちろん肺炎のリスクも下げることができます。
おうちで過ごす時間が長い分
飲食回数も増える方が多いと思います。
ホームケアでハブラシだけでなく
この機会にフロッシングも習慣化して
歯と歯の間からのむし歯も防いで頂きたいです。
['20/4/26]保育士古川先生
保育サービス休止中の為
自宅待機中の古川先生
お昼休みに来てくださいました。

手作りの得意なバナナケーキ
手作りマスクの差し入れと共に
心温まるひと時でした。

早速今日は頂いた手作り布マスクでお散歩。
医療用マスクに比べて肌触りが柔らかく
おしゃれもできて、お散歩には最適でした。

洗って何度も大切に使いたいと思います。
今はシフト制での勤務ですが
全員揃って診療することを目標に
コロナと付き合い、乗り越えていきます。
['20/4/23]伝言板
新型コロナウィルスの影響で
診療の規模を縮小しているため
スタッフもチームに分けて診療しています。

全員で診療することがしばらくないため
岡さんが「伝言板」を作って下さいました。



ZOOMでオンラインミーティングなどを行う医院が多い中
ミーティングは行わず、
朝礼で連絡事項を伝える以外は
アナログな方法ではありますが
この伝言板が大活躍です。

一週間経過しない間に2枚目が作成されていました。

皆で会えない分、いつもより、
いつもと違った形で、
コミュニケーションが密になっています。

この有事を、皆のコミュニケーションも1つの力にして
乗り越えていきます。
['20/4/21]男女いきいき元気宣言事業者に登録
大阪府が取り組む男女いきいき・元気宣言事業者として
登録されました。

当院の主な取り組みとして
以下を取り上げてくださいました。


○家庭と仕事の両立支援として、診療時間を見直し、勤務時間を短縮した。
○育児休業や短時間勤務制度を整えており、
育児休業を取得後も活躍している社員が複数いる。
取得中は手紙やメールで連絡をとり情報共有を図っている。
○有給休暇の取得促進として、社員の有給取得の管理表を作成し、
状況に応じて声掛けを等を行っている。
○現場の状況を把握し適切な人員を配置し、
効率的に業務を配置することで時間外業務の縮減に取組んでいる。
○結婚や出産等のライフイベントに応じて、
柔軟な働き方ができるような環境づくりを推進している。
                                      

ヒルズは女性のみなので
男女いきいき元気宣言改め
女性いきいきい元気宣言と言えるかもしれません。

この男女いきいき元気宣言には大阪府が
「女性の能力活用」「仕事と家庭の両立支援」
働く場における男女共同参画に向けた取り組みを進め
男性も女性もいきいき働くことのできる元気な企業・団体
目指して頑張っている事業者を登録し、
応援するという思いが込められています。

まさに、ヒルズは女性が生き生き働くこと
目指していきます。

取り組みを客観的に評価していただけることは
とても嬉しいです。

コロナウィルスの感染拡大予防で
規模を縮小している今、
更に働くことのやりがいと有難さを痛感しています。

どんな状況でも、「いきいき働く」を提供していきたいと思います。
['20/4/13]取田農園からのいちご
コロナウィルスに翻弄される日々ですが
2018年末に退職された笈田(取田)DHから
たくさんのいちごが届きました!



立派な「ゆめのか」です。
大きくて甘くて取田さんの365日の結晶です。
美味しく皆で頂きました。

コロナを気遣うお手紙も添えられていて
取田ご夫妻お2人の愛情をたっぷり感じることができました。

コロナで不安に思うことが多い日々ですが
ヒルズでは日々皆のあたたかさや
チームワーク
を感じています。

こんな中でも仕事のできる有難さ
同時に感じます。

クレドにもある様に「ピンチをチャンスに」
今は会えない人が多いですが
終息後に皆様との再会お楽しみにしてます
['20/4/13]緊急事態宣言を受けて
先週の緊急事態宣言を真摯に受け止め
来院者の皆様と働くスタッフを守ることと、
ウィルスの感染拡大予防のため、5/20まで(現時点で)
診療の規模を縮小させて頂きます。


(画像をクリックすると拡大します)

そのため、歯科衛生担当制
託児サービスを一時廃止させて頂きます。

この世界的な難局を、ち無全員で乗り越えられるよう
毎日何度もミーティングを行って行動しています。

ご迷惑をおかけしますが、どうぞご理解と
ご協力を宜しくお願い致します。

stay home
皆で家にいて、1日も早く終息するよう、行動しましょう。
['20/4/9]新人メンバー
緊急事態宣言が出され
緊急を要しない患者様が来院を自粛されることも増えてきました。

当院では感染拡大前の3月初めから
様々な対策をとってきました。

コロナウィルス流行以前からの
スタンダードプリコーションに基づいた
感染予防
に加え、手洗い・手指消毒の徹底、
診療室のみならず、受付など院内全体も
次亜塩素酸で清拭、窓・自動ドアを開放し
常に喚起、診療室全体を使い
診療チェアーを離して使用
するなどの
対策をしております。

また、来院数に応じてスタッフの人数を調整し
スタッフの通勤での感染リスクを下げるよう努めています。

こんな時代ではありますが
今春も4名の新人メンバーが入社し
研修を行っています。
3名の衛生士と、
1名の保育士兼デンタルコーディネーター
です。

コロナ終息時には、研修も終了して
大活躍されることと思っています。





4名とも、面接の印象通り、明るく笑顔がはじけています。
お口のことで、困りごとがある際にはご相談ください。
又、巣ごもり中に虫歯にならないように
規則正しい食生活とホームケアを忘れずに過ごしてください。

['20/3/28]コロナにカツパーティー&中田DH銀バッチ
お昼休みに久しぶりにパーティーを行いました。
コロナウィルスが気になるため
いつものように調理やシェアは控えました。

「コロナに勝つ」の意味も込めて
個装のカツサンドを皆で頂きました。

そして、勤続5周年を迎える中田DH
銀バッチのサプライズ贈呈も行いました。



5月半ばから、2回目の産休に入られる
仕事もプライベートも、いつも幸せいっぱいの中田DHです。

銀バッチ・金バッチメンバーが、千本さん、平松さん、西辻さん、
密山さん、古川先生、原田DH、中本DH、中田DH
8名
に増えました。

4月には5名の新人メンバーも加わります。
コロナをはじめ、日々いろいろな変化が起こります。

それこそがチームワークを強くしたり
技術を学ぶきっかけになったり
人生を豊かに成長させてくれるものです。

4/1で13周年を迎えます。
仕事ができる有難さを今まで以上に感じながら
医院のテーマでもある「豊かなライフスタイルを提案する」
実践していきます。
['20/3/16]続コロナウィルス対策
皆様にご協力いただいて
感染対策を行いながら
無事に診療が行えています。

3/3に発信した以上に
換気を頻繁に行い
②目からの感染を防ぐためにシールド付きのマスクをつけたり
③時差出勤やテレワークができないため
スタッフ皆に出勤時に着用できるようマスクを1箱ずつ配布
して、感染予防に努めています。

おもちゃも絵本もなくしてしまい
キッズルームではなく
受付で待ってくれるお子様が楽しめるように
平松さん良いアイデアを出して下さいました。



持ち帰って頂く間違い探しや迷路を受付に置いています。

さりげなく置いているだけなのですが
子どもたちは見つけて楽しんでいて
すぐになくなります。

どんどん印刷して置いているので
お子様だけでなく、大人の方も
チャレンジしてみてくださいね。
私も夢中でやってしまいました。

1人1人のアイデアで前向きに良い医作りを行っていきます。
['20/3/10]TCセミナー
4年前に千本さんと平松さんが受講された
TCセミナーを密山さんが受講されています。

TCはトリートメントコーディネーターの略です。
初診時や、2回目の来院時、つめもの・かぶせ物を作る前に
カウンセリング
を行います。

私たちの医院では、デンタルコーディネーター(DC)は
1年目に歯科助手、2年目に受付、3年目にTCを担当し
ステップアップしていけるようにと考えています。

TCセミナーの課題の1つで、密山さんから
インタビューを受けました。



以前受けたものと同じ内容でしたが
改めて再確認したり、思いを強くする良い機会になりました。

頂いた質問は9つ

①医院の名前の由来、院長先生はなぜ開業しようと思ったのか?
また、なぜ今の場所に開業したのか?

②医院の理念は?院長が歯科医師になろうと思ったのは?
どうして、そのような理念になったのか?

③開業当初、どんな苦労や喜びがあったのか?

④院長の治療、患者様に対する想いは?
院長の治療に対するこだわりは?

⑤院長は何に喜びを感じ、何に怒りを感じるのか?

⑥院長がスタッフにこうしてほしいと思ってるのは何か?

⑦院長がスタッフにこれはしてほしくないと思ってることは何か?

⑧院長はどんな思いで今回、自分にTC育成塾に参加してもらおうと思ったのか?
自分にこれからどんなことを期待してるのか?

⑨院長は5年後、10年後、この医院をどのようにしていきたいのか?

特に開業した理由や
5年後10年後のビジョン
を人に語ることで
考えを整理することができました。

この他にも多くの課題を
お昼休みや早朝に出勤して
時間を作って行われていました。

これからも密山さんとの絆を深めていきます。
['20/3/3]大阪市女性活躍リーディングカンパニー☆☆に認証
2018年に縁あって大阪市女性活躍リーディングカンパニー
チャレンジ企業に認証されました。



2年経って、今回基準を見直すと☆☆(2つ星)
認証していただくことができました。



さまざまな基準がありますが、
産休育休の実績ができたことが大きかったです。

他にも、開業をしてから年数を経たことで
時短勤務制度や、給与の見直し(基本給UP)、
有休休暇取得100%、全体的な労働時間の短縮(診療時間の変更)、
等が認められました。

一度に行うのは難かしいですが、2年の歳月をかけて
少しずつ働きやすい、女性が更に
活躍しやすい
会社に変化できたのだと感じました。

認証は経営サポーターでもある密山さんの尽力があり、
短期間で実現しました。

管理栄養士の密山さんは、実は求人やwebの更新なども担う
私の経営サポーターでもあります。

今後も副院長や、経営サポーターと
One teamを想像していきます。
['20/3/3]コロナウィルス対策
診療中は通常通り感染管理を行っていますが
診療中以外でも、コロナウィルスの対策に取り組んでいます。
例えば、受付メンバーマスクとグローブを着用させて頂いています。
受付で楽しんで頂く雑誌も期間限定で、置いていません。
キッズルームの絵本やおもちゃも、期間限定で置いていません。

また、託児サービスは、どうしてもチェアサイドで
お待ちいただけないお子様に限り
検温したうえで、預かりしています。
事前ご自宅で検温して頂き、37.5℃以上の場合は、
お約束の変更をお願いしています。

1人1人の心がけで感染の拡大を防いでいけたらと思います。
ご協力よろしくお願い致します。


(画像をクリックすると拡大します)
['20/2/23]歯科衛生士×メンタリストDaiGoさんのセミナーへ
管理栄養士の密山さんと岡さんと一緒に、
DaiGoさんのセミナーに参加しました。

約5年前にもDaiGoさんのセミナーを受講したことがありましたが
外見も内容もとても進化されている内容で期待以上でした。



今回のテーマは「人が輝く」職場づくりに役立つメンタリズム
一般的な内容はYouTubeや、ニコ生
発信しているからという理由で
参加者の質問に答える形で、公私共に役立つ内容でした。

多くのエビデンスに基づく的確で迅速な回答
あっという間の時間でした。

多数のオススメ書籍も教えて頂けたので
外出を避けたいこの時期に学んで
力をつけていこうと思います。

「人間関係の良い」職場や人生幸福度が高くなるというのが
共通の結論でした。

新年度から4名の新社会人メンバーが加わります。
このセミナーで学んだことを実践して、
より良い環境を作っていきます。

初めて一緒にセミナーに行った
新メンバーの岡さん感想レポートをシェアします。

今回の講演は、壇上にいるみなさんの         
パワーをとても感じました。

現状を変えようとするのは勇気がいるし、
労力もいると思うのですが、1人で行動を起こし
周りの行動すら変えていった
寿木さんは素晴らしいなと感じました。   

また、いい職場にはいい人財がやってくるという言葉聞き、
私自身ももっと成長していかなければならないなと感じました。

現状でいっぱいいっぱいな部分も多く、
自分から行動する、何かを発信していくことがなかったと思います。
私がヒルズに対して何ができるのか
どう貢献していくのか
、考える必要性を感じました。

第一部の中で、女心を掴む三原則についてお話していました。
動かない、さえぎらない、聞き切る、というのは男性に限らず
女性にも言えるなと感じました。
いつでも誰の話も常に真剣に聞く、相手が
聞いてもらえていると感じる聞き方をする
ことを
これから意識していきます。

自分に興味を持ってくれる人のことは好きになる、
信用するようになる
というお話では、
初診カウンセリングで同じようなことを教えてもらったことを
思い出しました。

相手がどんな人であるか、何を望んでここにきているのか
理解するためにしっかり興味を持って話を聞く、

改めて意識してカウンセリングしていこうと思いました。

人との関わりは仕事においても
プライベートでも切っても切れない関係であるため
今回の講演は、人とどう接していくかについて
考え直すきっかけになりました。

自分も相手も気持ちの良い環境となるよう
相手のことを考えて行動しよう
と思います。


['20/2/20]合格通知書
待ちわびていた合格通知が届きました。



久しぶりに「合格通知」というものを手にしました。
結果は全員合格

ヒルズには第二種歯科感染管理者4名在籍することになります。
この研修を受けて、さらに、スタンダードプリコーション
遵守し、院内での物の配置や、滅菌レベルを変更しました。

ちょうどコロナウィルスの流行時期に重なり
手洗い手指消毒・マスクのつけ方等も
再認識することができました。

来院者の皆様とスタッフ美奈の感染予防に役立てていきます。
['20/1/28]新幹線開通
キッズルームに、小さいお子様向けの
おもちゃ
を増やしたい、との
保育士の先生の提案を頂き、リニューアルしました。

保育士古川先生の選んでくださったおもちゃと
いつも副院長千本さん親子が作って下さる
かわいいフェルト手芸のお菓子と
私が一目ぼれした新幹線が仲間入り。







千本さんお手製のフェルトのお菓子は
むし歯にならず安心です。

又、古川先生の選んでくださった
マグネットのおもちゃや、かわいいフクロウ
スタッフにも大人気。

新幹線は自分で運転して
移動しているお子様もおられましたよ。

より一層ワクワク楽しくなった
キッズルームも楽しみにいらしてください。
['20/1/26]第二種歯科感染管理者検定試験
DH森廣さん、山本さん、岩本さんと一緒に
第二種歯科感染管理者の講義と検定試験に行ってきました。

数年前から、DHの皆と参加したいと思っていた
目標が叶いました。

コロナウィルスが流行するこのタイミングで
私も久しぶりに、滅菌・消毒・感染対策
学びました。



もともと、感染対策に力を入れてはいますが
改めて、ヨーロッパ基準をクリアしている
医科レベルのクラスBのオートクレーブや、
作業者への曝露を最小限にし、
人による誤差のないジェットウォッシャー
導入していることの
有効性を実感しました。

講義の後、検定試験があったため
事前にテキストで予習をし、
講義も真剣に聴いていました。



そして、約30年前に大学受験のセンター試験で使った
マークシート用鉛筆を使って臨みました。

2週間後の合格通知までドキドキします。
合格の知らせを待たずに
院内ではできることから即実践しています。
['20/1/23]カウンセリングルーム模様替え
初診カウンセリング・セカンドカウンセリング、唾液診断、
補綴コンサル、スタッフの面談・面接、来客の対応

本当に様々なシーンでカウンセリングルームを使用します。

今回、オープンから13年で初めて
カウンセリングルームをリニューアルしました。



お母様とお子様など、女性の来院者が多いので
ママスタッフである西辻さん
最終的には素材を選んでいただきました。

新しいお部屋は開業時を思い出しまし、
清々しい気持ちになります。

まだ、模様替えを行っていく予定です。
楽しみに来院なさって下さい。
['20/1/6]2020年も宜しくお願いします
1週間の充電期間を頂いて
2020年も始まりました。

お休みの間に、産休中のDH中本さんの
赤ちゃんも無事に誕生され、ヒルズは
めでたい雰囲気で新年を迎えています。

今年の干支は「子」
皆、胸に新しい2020年の子バッチをつけています。



今年も年末に年間行動目標を書きました。

公私共に、実現したこと・叶わなかったこと等を整理して
新年を迎えています。

1年経つと、毎年想像しないことも起こり
今年もどんな年になるのか、ワクワクしています。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。
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